格闘技もマスコミはさっさとゴミにして捨てた


格闘技の時代ではなくなった

 

大晦日の格闘技といえば、過去に大相撲から転向した曙vsボブ・サップ戦や、K-1vsPRIDEの対抗戦、大物プロレスラーの参戦や、タレントのボビー・オロゴンをリングに上げるなど、次から次へとあっと驚くビッグカードを仕掛けてきたが、今回の大晦日カードは話題性には乏しい。

 

マスコミは、自分たちがちやほやしていた格闘技界に対して、またいつものように手のひらを返している。

反社会的だとか、コンプライアンス問題で一番わめいていたのは、政府よりマスコミだったのに。

いつの時代も、マスコミはいい加減であるのは間違いない。

芸能人のように、人気が急落すればゴミのように捨てるのがマスコミである。

 

 

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