話し合いでは領土問題は解決しない


 

話し合いで片付かない問題である

 

わたしはネット右翼ではないですけど、現在の尖閣諸島問題、竹島上陸などの問題で、日本政府は話し合いで解決しようとしてます。

それは、ちゃんちゃらおかしい話しですよ。

歴史の問題なんてそんな難しことはわからないですけど、なんで日本の領土なのに、勝手に上陸してくるのかが意味不明なところだし、ガテンのいかないところです。

この問題は、細かいこと言いだすとキリがない問題なんで、細かいことは抜きにしています。

 

日本人が戦いだすと案外タチが悪い

 

とにかく、話し合いではカッコがつきません。

話し合いでカッコが付かないんだったら、最後は戦争になるだけの話しです。

そこを、日本人は理解してない。

平和ボケのゆえんは、単にこれだけの話しではないですけど、ネトウヨのひとがうるさいのは、最後にはこれがあるからです。

ネトウヨのひちたちが、果たして日本を守ってくれるのかと言えば、まったくクチばかりでしょうけど。

単純なことなんですよね。

日本の領域に無断で侵入してくるんだから、そりゃ憤りを感じて当然です。

あのひとたちの言いたいことは、ただこれだけのことなんです。

偽物もコッソリいるので、そこは見極めないといけませんけど。

要するに、それを大声で言いたいだけであって、愚かな戦争をするなと言っているひともいるわけです。

なんでも、平和的解決なんて、どこの国家同士でもできるわけないです。

そして、わたしたち日本人はなんでも一生懸命にするから、怖い面があるのも知ってて言っているひともいます。

政治家も、マスコミも、テレビ局も、どこが日本の味方なのかが視聴者にわからないから、偏向報道だと言われるんです。

だけど、いまのマスメディアはほんとうに酷いのが多いから、インターネットの番人たちが言うしかない状態でもあります。

その中に、差別的発言がコンモリはいっているひともいるので、どうしても変な感覚で捉えてしまいます。

わたしだって、これは言い過ぎだとおもうことも、しばしばありますよ。

だけど、いま政治家がおかしな動きをしているひとがいるのは、残念ながら事実です。

明らかに、日本を売り渡そうとしているひとがいるので、外見でひとを判断する時代ではないです。

一歩間違ったら、それくらいの残酷な出来事が起きるのだけは、現在の日本人はわかっておかないといけません。

いま使われている、平和ボケにもさまざまな種類はありますけど、尖閣諸島、竹島問題などは話し合いの平和解決はしてはいけないことだけは、日本を愛するひとは知っていて欲しい。

 

ただそれだけです。単純でしょう。

 

Takeshima top

 

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