ウェアラブル端末はイノベーションではなかったのか?


装着している人が少ないウェアラブル端末

 

Apple Watchは、2016年の年末商戦で売れていると言われている。

ただ、アップルはApple Watchに関しては公式に売り上げ本数などを公表していない。

いままでは、スマートフォンで時間を確認するのが主流だった。ウェアラブル端末は、健康分野を始めイノベーションを起こすと言われていた。

結局は、アップルはウェアラブル端末に関しては後だしになっている。

スマートフォンと同じで、バッテリーを充電しないと使えない。すでに、ウェアラブル端末を見限って撤退している企業もあると言う。

もしや、これからウェアラブル端末は主流になるかは何とも言えないところがある。

いまは、普通の腕時計を着けているひとも少ないが、まだウェアラブル端末は発売して数年しか経っていないのも起因している。

どちらかと言えば、若者向きと言うよりも中高年向きの端末ではある。

メディアには、もの珍しくて取り上げられるウェアラブル端末にイノベーションは起きるのか?

値段も決して安くはない、ウェアラブル端末は私たちの生活に普及するのだろうか。

先が楽しみだ。

 

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●地味で真面目だけど社会不適合者は存在する

●軽く魔が差す弱い生き物がヒトである

●間違いは長く生きて償うしかない

●みんなが平等に生きていける事はない

●今は最高でも人生の大転落はいつでもやってくる 

●過ちを犯すのが人。いつまでも悔やむべきではない

●長くうまくいかない時期は嵐が過ぎ去るのを待てばいい

●途方に暮れても立ち上がる勇気を持て

●幸福になる最短距離は、他人と比べないこと

●サクラ散る。そしてまたサクラが咲く

●「仲良くしようぜ」を連発する相手には距離を置け 

●あなたの直感はアテにならない

●ネガティブな感情はマイナスではないと言うこと 

●不器用でも小細工するとみっともない  

●【貧困】2017年は日本の中間層が追い詰められる時代 

●悲観的な考えと絶望感は持っていても問題ない