【Apple Watch 2】磁気ドッグ開封レビュー 2ー(1)


Apple Watch2の便利な充電器

 

なにもわからないまま、Apple Watchを購入しました。

ちまたでは、その名もウェアラブル端末と呼ばれています。

本家本元の、AppleもこのApple Watch2に関しては公式な売り上げ本数は公表していません。

まだまだ、Apple Watchを手にしていない方には、未知の領域のデバイスだとお感じでしょう。

はたして、Apple Watch2とは、どんなデバイスなのか?

というわけで、今回は、Apple Watchを充電する便利なツールの「Apple Watch 磁気ドッグ」の紹介です。

(基本、Apple Watchには、純正で「充電ケーブル」がついています)。

 

磁気ドッグ。開封の儀レビュー

 

まずはビニールを剥がさなければ……

 

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磁気ドッグの裏側

 

いつものように、Apple製品はビニールで密封されています。

 

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いよいよ、スキマのない厳重な梱包を剥がしていきます。

 

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ハサミでもいいのですが、今回はカッターで梱包を剥がします。

 

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通常、ここまで時間がかかりません。

 

1分もあれば開封できます。

 

やっと、ビニールを半分やぶったところです。

 

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ようやく、ここで生のApple Watch磁気ドッグの手ざわりをつかみ取れました。

 

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Apple Watch磁気ドッグのフタをあけたところ

 

まん中の白い部分が、Apple Watchをコネクトする部分になっています。

 

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Apple製品には、めずらしく意外と充電ケーブルが長くなっています。

 

iPhone、iPadのはじめから付属している、ケーブル類は短いのですが?

 

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磁気ドッグと純正ケーブルをドッキング

 

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まだ、中央のビニールは剥がせないでいる

 

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ようやく、充電ドッグの中央部分のビニールを剥がすことができる段階になりました。

 

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裏のビニールと、表のビニールは一体になっています。

 

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ここで、Apple Watch2と磁気ドッグの充電がはじまる

 

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Apple Watch磁気ドッグの中央に、Apple Watch2をおいたところ、少し間をおいて充電がはじまりました。

 

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充電開始とともに、気持ちのいい音が聞こえる

 

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ラストの画像

 

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もちろん、Apple Watch磁気ドッグがなくても充電は十分できます。

 

決して、値段も安いわけでありません。

 

ただ、Apple Watch磁気ドッグは、Apple Watchを優しく保護できるように作られています。

 

まぁ、通常通りの充電の仕方にあきた方は、Apple Watchを検討してみて下さい。

 

そして、ここから「横向き充電」の記事に続きます。